散歩にでかけて、一通り、歩き疲れてくるのが15時とか16時。そろそろ散歩を終わらせて、休憩しようかなぁ…と思うときに、さくっと一杯飲める居酒屋があると便利なんだけど…。残念ながら、地方の居酒屋のオープン時間は、判を押したように17時。

アルコールを諦めて、カフェに行くか、コンビニで缶ビールを買って公園か…と、どうしようもない意思決定に悩んでいるときに、救世主のように目に入るのが日高屋。通し営業なので、閉まってることもなく、レギュラーメニューにおつまみとお酒が載っているために、普通に飲み始めることが出来る。

そんなわけで、普通に日高屋で飲んでいると、昼飲みに理解がある先輩方がふらふらっと日高屋に集まってきていることに気がつく。店員さんも違和感を感じさせることなく、普通にビールを持ってきてくれるわけだが…しかし、地方都市の居酒屋の皆さんも昼飲みの需要があることに気がついてもらえるといいんだけどなぁ…。きっちり広報ができれば、昼飲みでもお客さん来るんじゃないかと思うんだけど。

あ、日高屋の「チューハイ」は、いつの間にか、「ウォッカのソーダ割り」って名前になっていたようです。

昼飲みに困ったら日高屋

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